説明
変換対象の文字列に対して、接頭辞などの決まった文字列を追加することができます。
項目ごとの説明
コネクタ名
対象コネクタの名称を記載
アクション
「補完」を指定
変換対象の文字列
変換対象の文字列を指定
追加したい文字列
追加したい文字列を指定
変換後の文字数
変換対象の文字数を含んだ文字数を指定
追加する方向
追加する方向を指定
※指定可能方向
・右
・左
・両方
設定例
変換対象の文字列:171を0000000171(10桁)にしたいとき、以下のように設定してください。
追加したい文字列:0
変換後の文字数:10
追加する方向:左
注意事項(仕様など)
変数の説明
| 変数名 | データタイプ | 説明 |
| 実行日時 | TEXT | コネクタが実行された日時 |
| 実行ステータス | BOOL | コネクタの実行結果 |
| 変換後データ | TEXT | 補完した文字列 |