説明

指定した実行間隔ごとに自動実行され、その間に更新された読取ユニットリストをとってくる

検知方式

読取ユニットの更新日時及び以前実行データとの差分情報を確認する

項目ごとの説明

コネクタ名

対象コネクタの名称を記載

認証

対象コネクタの認証を指定

トリガー

「読取ユニットの更新検知」を指定

実行間隔

実行間隔(5分、10分、15分、20分、30分、60分)を指定

公開された時間0分を起点に上記で設定した時間ごとにトリガーが起動する

ワークフローID

DX Suiteの検知対象ワークフローのIDを指定

トリガー条件

検知する読取ユニットの状態を指定

※指定可能状態

・データ化完了

・データチェック完了

・データコンペア完了

注意事項(仕様など)
変数の説明
変数名 データタイプ 説明
実行日時 TEXT コネクタが実行された日時
実行ステータス BOOL コネクタの実行結果
ユニットID LIST 読取ユニットのID
ユニット名 LIST 読取ユニットの名前
ファイル名 LIST 処理結果CSVファイルの名前