説明
指定した実行間隔ごとに自動実行され、その間に更新された読取ユニットリストをとってくる
検知方式
読取ユニットの更新日時及び以前実行データとの差分情報を確認する
項目ごとの説明
コネクタ名
対象コネクタの名称を記載
認証
対象コネクタの認証を指定
トリガー
「読取ユニットの更新検知」を指定
実行間隔
実行間隔(5分、10分、15分、20分、30分、60分)を指定
公開された時間0分を起点に上記で設定した時間ごとにトリガーが起動する
ワークフローID
DX Suiteの検知対象ワークフローのIDを指定
トリガー条件
検知する読取ユニットの状態を指定
※指定可能状態
・データ化完了
・データチェック完了
・データコンペア完了
注意事項(仕様など)
- DX Suiteのメンテナンスにより処理が失敗する場合があります。
DX Suiteのメンテナンス予定:https://help-dxsuite.inside.ai/hc/ja/categories/8437961561753
変数の説明
| 変数名 | データタイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 実行日時 | TEXT | コネクタが実行された日時 |
| 実行ステータス | BOOL | コネクタの実行結果 |
| ユニットID | LIST | 読取ユニットのID |
| ユニット名 | LIST | 読取ユニットの名前 |
| ファイル名 | LIST | 処理結果CSVファイルの名前 |